東京地酒非公式サイト
 

 

 


動画コーナー

 

主に、管理人いちべーが撮影・編集した動画を集めています。

 

東京にある酒蔵場

東京都にある酒造場で撮影しました。順次、蔵の撮影をさせていただき、充実を図っていきたいと思います。

 

石川酒造株式会社

所在地: 東京都福生市熊川1番地

電話: 042-553-0100

蔵見学: 要予約(10:0017:00

JR拝島駅からタクシー、または徒歩約20分。蔵周辺や敷地内に大きな欅の木があり、蔵の建物は多くが国の有形文化財にされた歴史的価値の高いものである。世間の喧騒から逃避して、昼間から酒など飲むには最適の場所。

 

豊島屋酒造株式会社

所在地: 東京都東村山市久米川町3-14-10

電話: 042-391-0601

蔵見学: 要予約 12回(10:00 14:00

西武新宿線東村山駅下車、徒歩約15分。敷地内に仕込み水が湧く井戸があり、その井戸の上に「金婚」と書かれた貯水タンクがある。

 

豊島屋酒造で開催された第8回「呑み切り一般公開」の時の様子です。

 

田村酒造場

所在地: 東京都福生市福生626

電話: 042-551-0003

蔵見学: 事前に電話予約が必要。10名様以上でお申し込み(駐車場有、大型車輛は2台まで駐車可)

玉川上水の畔にある酒蔵は、およそ190年の歴史があり、黒塀に囲まれた広大な敷地内に並び立つ白壁の建物は壮観である。樹齢1000年とも推定される欅は、東京都内では最大級の巨木である。

 

小澤酒造株式会社

所在地: 東京都青梅市沢井2-770

電話: 0428-78-8215

蔵見学: 可・要予約 1日4回(11:00 13:00 14:00 15:00

JR青梅線沢井駅下車徒歩3分。青梅街道の北側に同社の工場があり、南側には同社経営の「澤乃井園」や、食事処の「ままごとや」と「豆らく」がある。多摩川の流れに面した澤乃井園の清流ガーデンで、四季おりおりの自然を楽しみつつ酒を飲むことができる。

 

いろいろなお酒のシーン

仲間と楽しくお酒を飲んでいるシーン、一人でテイスティングしているシーン、その他の動画です。

 

お燗酒を電気ポットでつける方法 (2010/6/24 追加)

お燗をつける装置として、燗どうこや、ミニかんすけなどをご利用の方もいらっしゃると思いますが、電気ポットを使ってみました。外国の人も理解しやすいように英語で説明しております。

 

アウトドアでお燗酒を楽しむ方法 (2010/6/24 追加)

アウトドア用の道具があれば、たとえば山の上でも燗酒を楽しむことができます。しかし標高の高い山の上では飲みすぎに注意ですね。

 

東京のお酒を持ち寄っての飲み会 (2010/6/24 追加)

吉祥寺のハーモニカ横丁の小さな居酒屋さんの部屋を借り切って、東京のお酒を持ち込んでのパーティです。いちべーや、その飲み友達が、それぞれの、お奨めの一本を熱く語ります。

 

嘉泉ひやおろし (2010/10/21 追加)

暑い夏が過ぎ去って秋の気配が感じられると、旨味がしっかりと感じられる酒が飲みたくなります。そんなころに、東京のあちらこちらの蔵でもひやおろしの出荷が始まります。

 

多満自慢純米吟醸紅龍 (2010/10/21 追加)

この紅龍は、普通の酒屋さんなどで販売されているのを見たことがありませんので、石川酒造の売店「酒世羅」で買ってきました。開栓したばかりは、味が硬い感じがしましたが、しばらく経つと全体的にまるくバランスがよくなりました。

 

千代鶴ひやおろし (2010/10/21 追加)

酒の旨みというものを私に初めて気付かせてくれたのは「千代鶴特別純米奥多摩」という酒でしたが、この「千代鶴特別純米ひやおろし」は、「奥多摩」の瓶詰め時の火入れをしていないものでしょうか。ひやでも燗でもおいしいです。

 

燗銅壺で燗酒をつける (2011/11/20 追加)

携帯用の燗銅壺は、炭火で燗酒をつけるのに使う道具です。中に火つぼが組み込まれ、その周りを取り囲むように水を入れる部分があります。炭火で水を温め、その中に徳利などをつけて燗します。火つぼの上に焼き網を乗せて、ちょっとした食べ物を炙ったりすることもできます。

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